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考自演

くだらない辞書の1ページ

人の夢と書いて儚いと読む

ある日(あめオフ前日)、僕はSkypeTwitterのフォロワーさんと通話をしていた。その時僕はかのメガガルーラと1-1交換を取れるポケモンを探していた。これはその時から始まった壮大な物語である。

 

俺「メガガルーラってやっぱりチートっすわー」

フォロワー「そうですねー」

俺「1-1以上取れる神ポケモンいないですかね~」

フォロワー「そうっすねー」

俺「ボックス見てたらゴツメメタモンって行けそうな可能性見つけたんですけど…」

f:id:weblio_dictionary:20150923194550g:plain(うっす)

フォロワー「weblioさん、明日のオフキャンセルして病院行きましょう^^」

俺「えっ、行けるよ絶対、ほらグロウパンチに後出ししてゴツメ+同速勝つか、先生技でダメージ入れてゴツメ圏内に入れれば!!」

フォロワー「weblioさん、それマジでヤバイっす、重症っす!!」

 

……僕は誓った、ゴツメメタモンは最強であると証明すると!!

 

レートに於いて…

Scene1:

俺「相手のガルーラグロパンして来そうやな、メタモン投げるか。よっしゃグロパンや!!」

相手の技を見た俺「秘密やん orz」

 

Scene2:

俺「グロパンやな、あと投げするか」

相手のガルーラの✝捨て身タックル✝

俺「グロパン無いんかい」

 

Scene3:

俺「流石にこれはグロパンやろ」

相手のガルーラの✝冷凍ビーム✝

メタモンは凍り付いた!!

俺「降参しまーす」

 

Scene4:

俺「せめて1回くらいは決めさせてくれ」

相手のガルーラの✝雷✝

相手のガルーラの技構成:

破壊光線 吹雪 大文字 雷

俺「……なんでや!!」

 

結論:

メタモンにゴツメは重すぎた^^